浜松町駅周辺(8)
浜松町駅に戻ります。とっておきの近道があります。 JRに沿って屋根のある通路が延びています。 JRの横を通っています。 階段を降りていきますと・・・・。 JRの下を通る地下通路があります。通路を抜けると直ぐに浜松町駅です。 このシリーズを終わります。 SONY α7Ⅳ
旅行や近所を歩いて写真を撮り、それをもとにしたブログです。
浜松町駅に戻ります。とっておきの近道があります。 JRに沿って屋根のある通路が延びています。 JRの横を通っています。 階段を降りていきますと・・・・。 JRの下を通る地下通路があります。通路を抜けると直ぐに浜松町駅です。 このシリーズを終わります。 SONY α7Ⅳ
竹芝桟橋の周辺には児童公園や運河があります。 運河の水門。 運河には釣り船が係留されています。 児童公園。 首都高の上を東京モノレール羽田線が走っています。 SONY α7Ⅳ
竹芝桟橋を更に歩き、防潮ゲートの先に進みます。 東京クルーズの「ホタルナ」が出港していきました。 東京都の視察船「東京みなと丸」が入ってきました。 急旋回して接岸しました。 竹芝桟橋の先に小さな公園がありました。 防潮ゲートを出ます。 SONY α7Ⅳ
竹柴旅客ターミナルを出て竹芝桟橋を歩きます。 桟橋には大型客船が接岸していました。 ここからはレインボーブリッジがよく見えます。 SONY α7Ⅳ
高架橋を降りて竹芝旅客ターミナルに向かいます。 旅客ターミナル。 竹芝桟橋のマスト 乗客が集まってきます。 小笠原村観光課宣伝部長「オガジロウ」のお出迎え。 小笠原諸島に向けて出港。 SONY α7Ⅳ
浜松町駅北口から竹芝桟橋方面に延びる高架橋を歩きます。 高架橋の高さは15メートル。エスカレーターを何回も乗り継ぎます。 橋の長さは240メートルあります。 首都高をひとまたぎ。 都立高校グランド。 間もなく突き当たりになります。 SONY α7Ⅳ
浜松町駅の海側の高架橋に上がりました。 浜松町駅北口を海の方に歩きます。 高架橋に上ります。 新幹線がよく見えます。 高架橋は旧芝離宮恩賜庭園横を通ります。 SONY α7Ⅳ
本川小学校の後は原爆ドームなどを見学しツアーを終了しました。 本川小学校から歩いて原爆ドームに向かいます。 原爆ドームの下側の惨状。 原爆ドームの東側から見たところ。 平和記念公園。公園内には様々な慰霊碑がありました。 広島平和記念資料館前の敷石で見かけたハート型。 世界から戦争がなくなり平和にな... 続きをみる
被爆電車を降りて本川小学校まで歩きました。 本川小学校は原爆投下地点に最も近い小学校でした。 原爆のために全焼しましたが外壁などは残され平和資料館となっています。 本川小学校に来ました。 平和資料館。原爆により約400名の児童が死亡し、生き残ったのはたった一人でした。 焼けただれた壁が残されていま... 続きをみる
宮島の後は広島市にい入り被爆電車に乗車しました。 広島市内。新型の市電が走っています。 広島駅で待つうちに、被爆電車651号がやって来ました。 原爆で被災した電車です。現在でもイベントなどで運行されます。 650型電車の由来が書かれています。 本川町電停で下車。電車は走り去りました。 SONY &... 続きをみる
大聖院の後は、町家通りを歩きます。厳島神社に向かうのは現在は表参道商店街を歩きますが、以前は町家通りがメインストリートでした。 この辺りは社家があったらしい。 トンネルを出て左側に町家通りがある。 町家造りの雰囲気を残す店。 千本格子が特徴的。ギャラリーや喫茶店になっています。 商店や酒屋、土産物... 続きをみる
宮島厳島神社の後は、大聖院を参拝しました。 大聖院山門 本殿に登る階段。 境内には美しい顔立ちの仏様が並んでいます。 ダルマ像。「目が出る=芽が出る」と言う縁起の良い意味が込められています。 SONY α7Ⅳ
三日目の最初は宮島に行きました。 カーフェリーで宮島へ。 厳島神社を参拝します。 この時刻は引き潮でした。 能舞台も立派です。 SONY α7Ⅳ
バスは江田島に入りました。江田島内部を見学します。 広い敷地に海上自衛隊第1術科学校・幹部候補生学校をはじめ様々な建物があります。 先ず江田島クラブで見学の諸注意を受けて見学スタートです。 大講堂 幹部候補生学校。 渡り廊下。 教育参考館。過去の戦争資料、戦死した人の遺品などが展示されています。 ... 続きをみる
「てつのくじらかん」の後は、江田島に向かいます。途中で戦艦大和を作った ドックの横を通りました。 戦艦大和を作ったドックはその後10万トンタンカーを作るなど活躍しましたが、現在はその役割を終え、埋め立ててスポーツ施設に利用され当時の建屋だけは残されました。 この日の昼食会場に置かれた戦艦大和の模型... 続きをみる
二日目は先ず「てつのくじらかん」(海上自衛隊呉史料館)を見学しました。 てつのくじらかん。本物の潜水艦「あきしお」が展示されています。 資料館では潜水艦の生活や機雷掃海などの資料が展示されています。 潜望鏡をのぞくことも出来ます。 「あきしお」の艦内を見学します。狭い艦内を司令塔まで歩きます。(撮... 続きをみる
二日目の朝、バスが発車する前にホテルから呉港まで歩きました。 昨夜の艦船巡りの時に見た船かもしれません。 SONY α7Ⅳ
夕食後、夜の呉港艦船巡りをいたしました。 この時間も雨風がありました。 ヘリコプター搭載護衛艦のようです。 潜水艦にこんな近くまで近寄りました。 SONY α7Ⅳ
大久野島につきました。島内バスで毒ガス資料館に向かいます。 バスで毒ガス資料館に向かいます。 毒ガス資料館。毒ガスの製造や使われ方を写真パネルや図でわかりやすく説明し、毒ガスマスクや使われた道具類の展示もありました。 毒ガス研究室跡。 ウサギの姿を見たので、しゃがんで写真を撮ろうとしたら餌をもらえ... 続きをみる
竹原の近くにある忠海港から大久野島に向かうフェリーに乗船しました。 大久野島は戦前・戦時中は陸軍の大きな毒ガス工場があり地図から消された島でした。 今回のツアーの最初は大久野島の毒ガス工場跡の見学です。 大久野島に向かうフェリーが接岸しました。乗船する人はかなり多いです。 乗船します。 20分ほど... 続きをみる
竹原の町並みを歩いて突き当たったところのお寺が照蓮寺でした。 骨董品屋さんです。 この道の先に「おかかえ地蔵尊」があります。 照蓮寺境内。 照蓮寺の横の町並みは保存地区から外れるようで電柱がありました。 SONY α7Ⅳ
広島やしその周辺を2泊3日でで巡るツアーに参加しました。ピースツーリズムとは 戦争遺跡を巡り平和への願いを語り継ごうというものです。 最初に見物したのは竹原の町並みでした。竹原は江戸時代は酒と塩の生産で栄華を極めました。(竹原には大久野島へのフェリーの時間調整で立ち寄ったものです。) 当時の町並み... 続きをみる
目白庭園を後にして、目白駅に向かいます。 目白駅の前の通りに出ました。 目白駅に到着しました。 このシリーズを終わります。 SONY α7Ⅳ
次に豊島区立目白庭園を見学しました。 目白庭園は西武池袋線のすぐ脇にあります。 庭園は回遊式庭園。中央の池では錦鯉が優雅に泳いでいました。 数寄屋建築の「赤鳥庵」 赤紫のボタンは珍しい。 水鉢にはメダカの姿が。 SONY α7Ⅳ
鬼子母神の境内を歩きます。 鬼子母神拝殿 拝殿の上部。 石造りの仁王像と大銀杏 鬼子母神のミミズクは家庭に幸せを運ぶと信じられている。 SONY α7Ⅳ
鬼子母神参道に入ります。ケヤキの立派な街路樹が美しいです。 鬼子母神参道入口 巨大なケヤキ並木が美しい景観を創っています。 お店の店頭には竹箒が見られます。 早くも鯉のぼりが。 SONY α7Ⅳ
千登世橋にやって来ました。 千登世橋 橋の下に都電荒川線が走っています。 橋の反対側を見ると池袋のビル群が見えます。 鬼子母神前停留所 SONY α7Ⅳ
JR目白駅下車。学習院大学の横を通り、千登世橋方面に歩きます。 学習院大学西門 街路樹が育ち気持ちの良い歩道が続きます。 変わった階段の建物がありました。 SONY α7Ⅳ
海津の町並みを過ぎると、いよいよ桜並木が見えてきました。 海津大崎の桜を最後に帰宅の途につきました。今回は琵琶湖周辺の様々な桜を充分に堪能出来ました。 このシリーズを終わります。 SONY α7Ⅳ
近江神宮の次に海津大崎の桜を見物しました。琵琶湖の北、高島市マキノ町にあり 湖岸4㎞、800本の桜が並ぶ絶景です。 バスの駐車場から桜並木までは大分歩きます。 途中で海津の町並みを歩きましたが、これが素晴らしい。 趣のある建物が続きます。 海津は西近江路や湖上交通の要衝として栄えた宿場町です。 酒... 続きをみる
琵琶湖の桜巡り三日目は最初に近江神宮を参拝しました。 近江神宮、楼門。祭神は天智天皇。天智天皇の都である近江大津京跡に神宮は建てられました。 外拝殿 外拝殿の天井。 日時計。天智天皇は漏刻(水時計)で時刻を計り鉦鼓で時を知らせたという。 境内には時計館宝物館がある。 SONY α7Ⅳ
彦根城を見物した後は城下町を歩きました。江戸の雰囲気を残す建物が多かったです。 「夢京橋キャッスルロード」を歩きます。 レストランと喫茶店 薬局も凝った造りです。 大きなお寺がありました。 境内には満開のサクラが。 SONY α7Ⅳ
いよいよ本丸に入り、天守閣に登ります。天守閣は築城当時のもので国宝に指定されています。 彦根城天守閣。 天守閣に入ると、最初に現れるのが鉄板に覆われた扉です。 一階部分の廊下。よく手入れされており磨き上げられています。 天守閣の天井。梁は太い曲がった木材が使われています。 天守閣からの眺め。サクラ... 続きをみる
近江八幡の後は彦根城を見物しました。 堀の周りや城内にもたくさんのサクラが咲いていました。観光客も多いです。 桜は満開を過ぎ散り始めでした。 見事な花筏です。 天守閣は丘の上にあり階段を何段も登ります。 この門の先が本丸です。 SONY α7Ⅳ
近江八幡の八幡堀巡りが終わり、市内を見物しながらバスに戻りました。 風情のある通りが続きます。 集合時刻がせまってきたので急ぎます。 時間内で集合場所に戻れました。 SONY α7Ⅳ
近江八幡では和船の八幡堀巡りに乗船しました。 船着き場から乗船です。 雨が降っているのでガラス窓が装備されましたが撮影にかなり支障がありました。 雨の中での前撮りは大変です。 30分ほどの乗船でした。 SONY α7Ⅳ
二日目は先ず近江八幡の八幡堀周囲の桜を見物に行きました。近江八幡は1585年 豊臣秀次が八幡山城と城下町を築いたことが始まりで発展し、八幡堀の船運と商家町の街並みが今も残ります。 近江八幡。商家の町並みが続きます。 この日はあいにくの雨模様。この辺りの桜は大分散っています。 八幡堀。川面には花筏が... 続きをみる
琵琶湖疏水のライトアップに続いて、三井寺「観月舞台」のライトアップも見物しました。 三井寺境内にある「観月舞台」に向かいます。 「観月舞台」は10畳ほどの4本柱の建物です。 舞台の下は懸崖造りになっています。 舞台に上がると床にライトアップされた桜が映り込み、幽玄な世界が広がります。 床には4メー... 続きをみる
豊公園の後は夕食を食べ、暗くなったところで三井寺などのライトアップを見物しました。 最初は琵琶湖疏水のライトアップを見物しました。ここからスタートです。 疎水の両側を彩る200本の桜並木のライトアップです。 疎水に沿って歩きます。 疎水の堰がありました。 SONY α7Ⅳ
2泊3日で琵琶湖の桜を巡るツアーに参加しました。 最初は長浜豊公園の桜です。公園は豊臣秀吉の居城である長浜城の跡に作られました。 長浜城天守閣は昭和58年(1983年)長浜城歴史博物館として再建されました。 豊公園は「日本桜名所百選」の一つです。 公園は琵琶湖に接しています。 SONY &alph... 続きをみる
谷中の街は商店街が協力して客を呼び込もうと努力した結果、たくさんの人が訪れるようになりました。これからも魅力的な街であり続けてほしいです。 谷中で見かけた地蔵尊。 ポストの向きはこれで良いのでしょうか。 このシリーズを終わります。 SONY α7Ⅳ
谷中の裏通りを歩きます。店頭にはいろいろな飾りがありました。 彫刻の入った瓦や焼き物が飾ってあります。 小さな動物や木の実等で作られた世界。 SONY α7Ⅳ
富士見坂を降りると、そこは谷中です。とたんに賑やかになりました。 室内には可愛い猫チャンがいます。 あれれ!!猫はたくさんいました。 ここは猫カフェでした。 谷中は路地歩きも楽しい。 こんな風情のある建物も。 SONY α7Ⅳ
西日暮里の繁華街からJRのガードをくぐり反対側に出ます。 ガードは長く、駐輪場にもなっています。 ガードの先は左に曲がっています。 ガードの反対側の出口付近。 ガードを出たところは階段になっています。 階段を登ると西日暮里駅がよく見えます。東北新幹線も通っています。 SONY α7Ⅳ
舎人ライナーの高架通路をおりて繁華街を歩きます。 舎人ライナーの下が高架通路になっています 京成線の上を舎人ライナーの高架が走っています。 高架通路をおりると西日暮里の繁華街になります。 SONY α7Ⅳ
西日暮里駅からさらに進みます。 京成線のガードをくぐります。 ガード下には駐輪場がありました。 都道58号線は交通量が多い。道路上には舎人ライナーの高架が。 SONY α7Ⅳ
山手線西日暮里駅下車。東に向かって歩きます。 西日暮里駅。 山手線などのガードをくぐり東に向かいます。 この辺りは空が賑やかです。 京成線スカイライナー。 SONY α7Ⅳ
世田谷線の車両を見た後は世田谷八幡宮に参拝しました。 世田谷八幡宮本殿。 立派な錦鯉がたくさんいました。 土俵。祭礼の時には奉納相撲が行われます。 SONY α7Ⅳ
豪徳寺の近くに昔の世田谷線の車両が展示してありました。 大正14年製造され世田谷線として運行していましたが昭和44年江ノ島電鉄に 譲渡されました。平成2年に里帰りして現在の場所に保存されています。 車両の中に自由に入れます。 運転席 床は木製です。 SONY α7Ⅳ
豪徳寺に入りました。おびただしい数の招き猫に圧倒されます。 豪徳寺山門 この時期は紅梅が咲いていました。 こんなところにも招き猫が。 ものすごい数の招き猫です。 願いが叶ったなら豪徳寺に返納することで更に縁起が良くなると言われています。 SONY α7Ⅳ
豪徳寺の市街地をさらに進みます。 あちこちに招き猫の置物が。 招き猫ベビーカステラが人気。 SONY α7Ⅳ
小田急線豪徳寺駅下車。まず豪徳寺駅周辺を歩き、次に豪徳寺を目指します。 東急世田谷線山下駅がすぐ近くにありました。 豪徳寺駅周辺を歩きます。 SONY α7Ⅳ
奥入瀬渓流をたどり十和田湖までやって来ました。 十和田湖 湖の周りはかなり雪が積もっています。 奥入瀬渓流を見ながら帰途につきます。 このシリーズを終わります。 SONY α7Ⅳ
二日目は奥入瀬渓流をさかのぼり、氷瀑を見学します。 奥入瀬渓流に向かいます。周辺は雪の世界です。 氷瀑 氷瀑は岩から染み出た水が凍結したものです。 この部分は氷っていません。 奥入瀬渓流を十和田湖に向かって進みます。 SONY α7Ⅳ
みろく横丁の次はたぬき小路に入ってみます。 たぬき小路。右側の壁に大きな宣伝ポスターが貼ってあります。 ポスターはこんな写真でした。大女優の写真。この場所で撮影したそうです。 たぬき小路を進みます。両側は居酒屋や小料理屋等です。 小さなマンホールが並んでいます。地下に何か埋設されているのでしょうか... 続きをみる
次に八戸の横丁歩きを始めます。先ずはみろく横丁から。 みろく横丁入口。 みろく横丁は26軒の屋台からなる横丁です。八戸では横丁文化が発達しており、8つの横丁があります。 屋台の広さは6畳間ほど。8人入ると満員です。 26軒の屋台はそれぞれ個性的で、料理や雰囲気も違います。 SONY α... 続きをみる
酒蔵の後は市内を見物しました。 市内見物に出掛けたときは夕暮れ時でした。 「八戸まちなか広場マチニワ」。多目的スペースで市民の憩いの場になっています。 ガラス張りでとても明るい空間でした。 八戸市立図書館。本に親しめるような工夫が凝らされています。 個室の読書ルーム。八戸出身の小説家三浦哲郎の本が... 続きをみる
八戸や奥入瀬を一泊二日で巡るツアーに参加しました。八戸線本八戸で下車し、ホテルに荷物を預け八戸市内を見物しました。 <八戸学院光星高等学校、選抜高校野球初戦突破おめでとうございます。 今後の活躍をお祈りします。> 最初に市内の酒蔵を見学しました。 ... 続きをみる
展海峰の後は佐賀県に入り、有田焼ショッピングリゾート「アリタセラ」に立ち寄りました。 アリタセラ。約2万坪の敷地に陶器専門店が軒を連ねています。 陶器製座り雛七段飾り SONY α7Ⅳ
三日目はハウステンボスのホテルから先ず展海峰に向かいました。途中で佐世保港の近くを通りました。 バスは米海軍佐世保基地の近くを通りました。 続いてドックの前を通るとクルーズ船飛鳥Ⅲが入っていました。 展海峰展望台に登ります。 展望台に登ると九十九島が全面に広がります。 SONY α7Ⅳ
ハウステンボスで風車や花壇を見た後は園内を移動します。移動にはバスが便利。 先ず一番奥のヨットハーバーへ。オランダの港のようです。 美術館 美術館ではガラスの工芸品や調度品が展示されています。 夜は美しく照明されます。 SONY α7Ⅳ
出島の検番の踊りを見学する機会がありました。 出島で芸者さん姿の女性を見かけました。 検番の踊りが見られることが分かり入場しました。 三味線や歌などの演奏で踊ります。 様々な踊りが披露されました。 最後に見学者から希望を募り、太鼓の演奏や踊りを指導したりしました。 SONY α7Ⅳ
軍艦島の後は出島を見物しました。 出島表門橋から出島に入ります。 出島の街並み カピタン部屋(オランダ商館長の建物)。出島で最も大きな建物。 カピタン部屋の食堂 当時の船の模型。 SONY α7Ⅳ
新地中華街の会場に行ってみます。いろいろな催し物が行われています。 新地中華街の会場。綺麗に装飾されています。 地元の高校生によるエイサーが公開されていました。 太鼓を叩きながら激しく踊ります。五曲も続けてやりました。 SONY α7Ⅳ
大浦天主堂の辺りは南山手と言い、異国情緒の街並みが続きます。 長い坂が続く場所でもあります。 SONY α7Ⅳ
2泊3日の長崎やその周辺を旅行するツアーに参加しました。長崎空港から先ず眼鏡橋に向かいました。 眼鏡橋。長崎はちょうどランタンフェスティバルの期間であちこちがランタンで飾られていました。 川の両岸には十二支の張り子の動物たちが飾られていました。 SONY α7Ⅳ
品川駅周辺のビル工事は急ピッチで行われているようでたくさんの重機が入っていました。 品川駅も構内通路がかなり広くなっています。 大型トラックが闊歩しています。 見たこともない大型の重機です。 品川駅入り口。工事中で、これからどんどん様子が変わるでしょう。 新幹線改札に向かう通路。幅が広くなりましが... 続きをみる
品川駅方面に歩いてみます。気になるものが沢山ありました。 一枚だけ窓ガラスが開いていました。 ドアの前に靴が脱いであります。 柱に何か白いものを吹き付けてあるのでしょうか。 こんなところで京急線が見られました。 撮影は一月中旬ですが忘年会をまだやっているのでしょうか。 SONY α7Ⅳ
1872年(明治5年)新橋横浜間に日本で最初の鉄道が開業しました。 高輪ゲートウェイ駅付近で当時の鉄道遺構が発掘されています。 その紹介や当時の様子を示すコーナーがありました。 スマホをかざすと開業当時の様子を示す映像を見ることが出来る。 高輪築堤で使用された石。 SONY α7Ⅳ
地下通路から先ほどの国道方面に戻ります。 大きなビル工事です。何が出来るのでしょうか。 歩行者通路は厳重に守られています。 高輪大木戸跡。江戸時代の遺跡が大切に守られています。 ビルの上には稲荷神社が。 SONY α7Ⅳ
高輪ゲートウェイ駅の北側(田町より)に線路の下を通る地下道があります。 いったん国道に出ます。 ビル工事の間に歩行者用通路があります。 下り坂となり、山手線や新幹線の下を通る地下道となります。 高輪橋架道橋下区道。現在は歩行者と自転車のみ通れます。 この地下道の横では自動車と歩行者が通れる地下道工... 続きをみる
駅周辺から離れて国道に向かって歩いて行きます。あちこちでビル工事が行われています。 天気が良く、影がはっきり出ていました。 ビルを支える巨大なV字型の支柱。 これから使う道路標識が倒してありました。 SONY α7Ⅳ
高輪ゲートウェイ駅下車。新しくできた駅の周囲はビルの建設ラッシュでした。 駅前には複合商業ビルが 高輪ゲートウェイ駅改札口。 高輪ゲートウェイ駅のホーム SONY α7Ⅳ
新宿ゴールデン街の次は花園神社を参拝しました。 花園神社 手水舎は自動で水が出ます。 威徳稲荷神社 この日は梅が咲き出していて、メジロの姿も見られました。 本殿。 SONY α7Ⅳ
新宿区役所本庁舎近くの路地から四季の道を通り、新宿ゴールデン街に入りました。 四季の道に入ります。 気持ちの良い緑道が続きます。 ゴールデン街を通り抜けると倉庫が並んでいます。 ゴールデン街の横には花園一番街もあります。 SONY α7Ⅳ
新宿区役所本庁舎の後は近くの路地に入りました。いかにもディープな雰囲気で怖いくらいです。 入口はとても狭いです。 道端に椅子が並べられカウンターになっているようです。 夜になると営業するのでしょうか。 シャツが干してありました。お店の人は昼間は寝ているのでしょうか。 SONY α7Ⅳ
JR新宿駅東口駅前広場から新宿市役所本庁舎方面に歩いていきます。 新宿区役所本庁舎に飾られたガス灯「平和の灯」 フグの水槽がありました。 SONY α7Ⅳ
飲み屋街を見た後、今度は地下道を通って新宿駅東口駅前広場に戻ります。 地下道に降りていきます。 地下道 地下道を出ると喫煙所がありました。 喫煙所入口 SONY α7Ⅳ
新宿駅下車。東口駅前広場からJRガードをくぐり西側(都庁側)に出ます。 ガードの先は飲み屋街がありました。 JRガード 壁には派手な色彩の絵が続きます。 ガード下の道路を分ける壁 ガードの先では飲み屋街がいくつかありました。 この通りは昼間も営業している店が多い。 SONY α7Ⅳ
トンネルを出たら京急線の線路に到りました。線路に沿って歩きます。 轟音を立てて電車が走り過ぎます。 狭い踏切は自動車は通れません。 バイクは通れるようです。 踏切を渡って国道16号線に出ます。 追浜駅は間もなくです。 このシリーズを終わります。 FUJIFILM X100T f=23mm
京急線踏切を渡って追浜駅の裏側に入ります。丘陵が続く地形となってきました。 国道16号線沿いにある老舗のパン屋さん。 京急線の踏切を渡ります。 古い建物が目立ちます。 坂道や崖地が多くなってきました。 この大きな円形の構造物は何でしょう? FUJIFILM X100T f=23mm
通学用トンネルを出て追浜駅方面に向かいます。 トンネルを出て坂を降りてきました。 国道16号線や駐輪場が見えます。 国道16号線沿いの商店街。 大きな医院は撤去され新たな建物の建築が始まりました。 追浜駅前に出てきました。次は駅裏を探ってみましょう。 FUJIFILM X100T f=23mm